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化石資源を掘れば人間が増える!コレ当然のこと
発明→省力&便利=失業者→新発明→省力&便利=失業者
現代人ってコレ繰り返してネェ!バックボーンは化石資源
産業がぜ~んぶ人力手作業だったら、テレビなんか作って
70億人を超えて人口問題がどうの、やれCO2を減らせ
質量保存の法則っつうのがあって、地球上の炭素料は永遠
地球の中から資源を引っ張り出して人間の都合のいいよう
化石資源を使い続けて人口減らせとか、CO2削減しろっ
皆さんウンコ我慢しましょうね、オナラもダメですよ、ゲ
という集団便秘のススメ、人類我慢大会のようなもの!
どう考えてもムリ~だよな~
CO2削減より炭素の固定だな!
今度生協きたら、穴掘ってドライアイス埋めとこ、ちいさ
放射線の晩発性障害
政府のコメントを、すでに何回聞いたことでしょう
『ただちに健康に影響を及ぼす量ではありません』
『ただちに避難の必要はありません』
ただちにじゃなければ・・・いつ影響がでるの?
いつ避難すれば良いの?
数年後に牙をむく晩発性障害・・・
政府はこれをどう考えているのでしょう。
強制移住させると莫大な費用が掛かります。経済も落ち込むこと は明白です。
晩発性障害で癌になり死亡しても原発事故の影響を証明するのは難しいですね。
労力的にも精神的にも大きな負担となります。
放射能はDNAを傷つけます。
安全な被爆などあり得ません。
浴びた分だけダメージを受けます。
少量の放射線を浴び続ける限り、
癌になったり先天的障害児が産まれる確率は
確実に高くなります。
一定量を超えると影響が出るのではなく、少量でも比例的に影響を受けるのです。
このことを『直線、しきい値なし』というそうです。
年齢が低ければ低いほど、大きな影響を受けます。
今こうしている間にも、多くの子供たちが被爆し続けています。
未来の悲劇はすでに始まっているのです。
日本という国は、国民の健康より経済を重んじる国なのでしょうか・ ・・?
●京都議定書の無理難題、芋を食らえば屁もコクわい!
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1997年12月の京都議定書で、日本は2012年度までにCO2に代表される温室効果ガス総排出量の6%削減に同意しました。ところが、減るどころか反対に増え続ける始末で、2007年度確定値で9%も増加しています。企業の壁に掲げられた『チームマイナス6%』のポスターは何だったのでしょう。10年かかって減らせなかったものを、たった1年で15%以上削減することなど、どう考えても『無理~』です。 ご飯をガバガバ食べれば、大量のウンコがブリブリ出ます。反対に断食をすれば出なくなります。当然のことですね。化石資源を使えばCO2が増えるのはあったりまえ『芋を食らえば屁もコクわい』なのです。 食うだけ食ってクソが出なければ便秘ですね、贅沢三昧食べ続ければ肥満になります。どちらも健康上ヒジョーにヨロシクありません。早死にしそうですね。 増え続けるCO2はどこから出てきたのでしょう。 地球上の炭素量は不変で、動植物の食物連鎖で循環します。食物は空気中の二酸化炭素を吸収して成長し、植物を食べた動物は呼吸によってCO2を吐き出し、排せつした糞が植物の栄養になります。 カンタンに言うと、飯食ってクソして寝ている限りは、CO2が増えるなんてことはあり得ないということです。動物と植物の間を行ったり来たりするだけです。 化石資源をほじくりかえして使うからCO2が増えるのです。毎日贅沢な食事をして、こんもりとウンコをして『あ~すっきり』なのです。 文明を維持する限り、温室効果ガスの総排出量を削減しようという京都議定書の中身は、みんなで一緒にウンコをガマンしましょうね、便秘になりましょうねという恐ろしく自虐的なものとしか思えません。
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●人間ってそーとーバカですね!
| 人間ってそうとうアホですね。貯金は使えば無くなるのはあたりまえなのに、どんどん使ってしまう。
100万円持って遊びに行き、さんざん飲めや歌えの大騒ぎ、財布の中が薄っぺらになってもまだまだ遊び続けようとする。お金が少なくなると節約するのではなく、同じ金額でたくさん物を買おうと企む強欲さ。そのうちスッカラカンになって、帰りの交通費すら無くなるのは目に見えています。
これって、エネルギー問題の縮図ですね。化石資源を使い続ければ、必ず無くなる時が来ます。近い将来に枯渇することが見えてきたので、世界中で省エネ省エネと大騒ぎしています。『子供たちの未来を守ろう』などと、環境を破壊し続ける張本人たちが偉そうにノタマウのです。
低燃費車を開発する一方で販売台数を伸ばそうと試み、省エネ家電と謳いつつ年々商品は大型化される。IT時代とかなんとかカッコウのいい文字を並べては、次々と新製品をリリースする始末です。
電気を節約し、リサイクルぺーパーを使う一方で、新しい製品をバカスカ作っています。国民の前ではイイかっこうをし、裏では金×金×金の悪徳政治家と変わりませんね。
『ち~っとも反省なんかしてないじゃん』
『言ってることとやってることがぜんぜん違うぞ』
『省エネじゃなくて脱エネしろ』
こう叫んでやりたいのは私だけでしょうか・・・。
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チェルノブイリゾーンと日本の安全基準
| 日本では年間20ミリシーベルトまで安全と言われています。 原子力開発で利益を受ける側の学者がかかわると、危険極まりない状態でも安全宣言が出されてしまいます。 チェルノブイリではIAEAの重松逸造氏が健康に問題はないと発言しました。
しかし、事故後4年目に子供のガンが爆発的に急増したそうです。その数字は7800倍! 2015年に大多くの子供たちが病床に伏すことがないように、立ち上がらなければなりません。
気にしすぎとか、現地の人の情を考えると、などと言っている場合でしょうか・・・ 政府はチェルノブイリの現実を真摯に受け止めて欲しいと思います。
今認めて強制避難や避難勧告を出すと莫大な費用がかかります。
しかし、数年後にガンで多くの人が亡くなっても、原因が原発事故によると特定することは難しいでしょう。
国は人命よりもお金のことを考えているのではないでしょうか。
安全だということは簡単です。信じることも簡単です。しかし、安心と安全は必ずしも一致しません。
ガンで命を落とすのは、何の罪もない、怒りの矛先を向けることさえできない子供たちです。
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日本の経済国家を維持するには原発は必要なのかも知れません。 |
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数年先に、このような子供たちの姿を見るくらいなら、私は電気のない生活を望みます。
国民をだまし続けることが経済国家の宿命であるのなら、この国に生まれたことを悔やむしかありません。
だんへいた
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